飯田橋 B studioのご利用方法や設備の操作手順は、該当する項目をクリックしてご確認ください。
■ 天井スピーカーから音を出したい
青文字はスタジオ内に用意しております。
Bluetooth(スマホ・タブレット・PC等から無線)でスピーカーにつなぎたい
※大音量や機材故障防止のため、必ずこの順番でご利用ください

■ 使用前の手順
- ミキサーの「MAIN」を「0」にする
- ケーブルを、ミキサーに2本(上記写真参照)、Bluetoothレシーバーに2本(下記写真参照)接続する。

- Bluetooth接続する
- Bluetoothレシーバーの電源ボタンを長押ししてONにする(2回青点滅)
※もし2回赤点滅した場合は、もう一度電源ボタンを長押しするとONになります。
- Bluetoothレシーバーの電源ボタンを長押ししてONにする(2回青点滅)

- デバイス(スマホ・タブレット・PC等)のBluetoothをONにする
- デバイス上で「JPRiDE-JPT1」を見つけ接続する ※Bluetoothレシーバーの点滅が青点灯に変わったらBluetooth接続完了♪
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をONにする
- 音源から音を出しながら、ミキサーの「MAIN」をゆっくり上げて丁度良い音量にする。
※BluetoothレシーバーがデバイスAとペアリングされている場合は、デバイスBで「JPRiDE-JPT1」を見つけられません。その場合は、デバイスAのBluetoothをOFFにし、Bluetoothレシーバーの電源ボタンを2回押す(青点滅)と、デバイスBで「JPRiDE-JPT1」を見つけられるようになります。
※同時に音を出せるデバイスは1台までです。
■その他にご不明点がある場合
Bluetoothレシーバーの詳しい説明書を見る
■ 使用後の手順
- 音源の再生を止める
- ミキサーの「MAIN(右下の白いつまみ)」を「0」にする
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をOFFにする
- Bluetoothレシーバーの電源ボタンを長押ししてOFF にする(2回赤点滅)
ワイヤレスマイクを使いたい
※大音量や機材故障防止のため、必ずこの順番でご利用ください

■ 使用前の手順
- ミキサーの「MAIN」を「0」にする
- ワイヤレスマイク用レシーバーの赤いボタンを長押しして電源を入れる。
- マイクをONにする
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をONにする
- マイクに音を入れながら、ミキサーの「MAIN」をゆっくり上げて丁度良い音量にする。
■ 使用後の手順
- ミキサーの「MAIN(右下の白いつまみ)」を「0」にする
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をOFFにする
- マイクをOFFにする
- ワイヤレスマイク用レシーバーの赤いボタンを長押しして電源をOFF にする
フォンケーブル(電子ピアノ等)でスピーカーにつなぎたい
※大音量や機材故障防止のため、必ずこの順番でご利用ください


■ 使用前の手順
- ミキサーの「MAIN」を「0」にする
- 使いたい場所にピアノを移動する
- 配線する
- ピアノの電源コードをコンセントにつなぐ。※ピアノからコンセントに届かない場合は、延長コード(5m・6個口)をご利用ください。
- ペダルをピアノのバッグから出して床に置く。
- ミキサーのフォンケーブル(7m)をピアノにつなぐ。
- ピアノの電源ボタンを押す。
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をONにする
- ミキサーの「MAIN」をゆっくり上げる。※ピアノの場合は12時の位置くらいがおすすめです。
※ピアノ自体のスピーカーON・OFFはピアノ背面のスイッチで切り替えられますが、どちらの状態でもスタジオ設置スピーカーから音を出すことは可能です。ONの状態ですと「スピーカーの返し(モニター)」のような役割になるため、通常はONがおすすめです。
■ 配線図
音源(電子ピアノ・ギター等)
└─ フォンケーブル(7m)※持ち込まれた音源デバイスにステレオミニジャックしか無い場合は、ステレオミニジャック-フォン変換アダプタを別途ご用意ください。
└─ ミキサーのフォン入力端子
■ 使用後の手順
- ミキサーの「MAIN(右下の白いつまみ)」を「0」にする
- ミキサー電源(一番右の黒いボタン)をOFFにする
- ピアノの電源をOFFにする(電源ボタンを長押し)
- 配線の片付け
a.ピアノの電源コードをコンセントから抜き、ケーブルがピアノに接続された状態のまま、ピアノのバッグに入れる。
b.ペダルも、ケーブルがピアノに接続された状態のまま、ピアノのバッグに入れる。
c.ピアノからフォンケーブル(7m)を抜き、ケーブルがミキサーに接続された状態のまま、棚の白ケースに入れる。
※八の字巻きがわかる方は、八の字巻きでケースに入れてください。
5.ピアノを室内に貼ってあるレイアウト図の場所に戻す。
■ プロジェクターに映像を映したい
青文字はスタジオ内に用意しております。
使用前の手順
※下記の手順以外でやると、映らない場合がございます。
- スクリーン用リモコンの電源ボタンを押し、天井からスクリーンを出す。
- プロジェクター用リモコンの電源ボタンを押し、プロジェクター電源ON。
- デバイス(PC、スマホ、タブレットなど)でスクリーンに映したい画面を表示する。
- スクリーンにメニュー画面が表示されたら、配線して、デバイスの映像を映す。
- 部屋の照明をちょうどいい明るさにする。
・メニュー画面

配線図

使用後の手順
- プロジェクター用リモコンの電源ボタンを2回押し、プロジェクターの電源をOFFにする
- スクリーン用リモコンの電源ボタンを押し、スクリーンを収納する
- ケーブル類を外し、元の場所へ戻す
■ 台車への椅子の入れ方
- 台車に椅子を入れる時は、5,6台目くらいが、足のストッパーが台車に引っかかり入りにくい場合があります。その時は、上から真下に入れるのでは無く、椅子の方向(斜め)から入れると入りやすいです。

■ 飲食オプション(有料:6,600円)
Display Dining Options (Anchor)
※水以外の飲食をされる場合は、飲食オプション(有料:6,600円)のお申込みが必要です。予約時に申し込んでいない場合は、後から申し込む事も可能です。
■ セット備品内容
2枚|テーブルクロス(ネイビー)
3個|カゴ(高低差のある盛り付け用)
3枚|サービングトレイ(黒・木目調)
2枚|ランチョンマット
1個|ワインクーラー
一式|装飾小物(フェイクグリーン、造花など)
■セッティング例



■ ゴミ処理オプション1個(有料:6,600円)
Display trash disposal options (Anchor)
・スタジオ内でゴミを捨てる場合は、ゴミ処理オプション1個(有料:6,600円)のお申込みが必要です。
※ 予約時に申し込んでいない場合は、後から申し込む事も可能です。
※ ゴミ処理オプション1個で45Lゴミ袋×3つ分まで捨てられます。4袋以上必要な場合は、ゴミ処理オプションを2つ以上申し込んでください。
■当日の流れ
① Bstudioの備品棚の1段目からゴミ袋を取る

② 下記のように分別する
A:ビン・カン・ペットボトル
B:プラスチック
C:燃えるゴミ(紙・生ごみ等)
D:段ボール
※ ABCはそれぞれゴミ袋に入れてください。
※ Dはゴミ袋不要です。
③ ニオイが漏れないように袋の口をしっかり縛り、下記のゴミ置き場に入れる

・ゴミ置き場


④ 完了です。ありがとうございます!
